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乾燥はお肌にとって諸悪の根源。
そして女の魅力までも左右します!
私が実践している“乾燥知らずのモテ肌”を作る3つの掟をご紹介します。 |
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薬剤師の視点と内外美容研究家の立場から見ても、乾燥知らずのモテ肌でいるためには内面美容の強化が重要。この時期はプラセンタの補給は欠かせません。1日飲み忘れただけで肌の潤い・弾力感が違いますから、頭も含めて肌も良く理解しています。継続しているお陰で、シミ・そばかす・くすみのない肌をキープしています!
しかもバスト痩せを予防できるので、やはりプラセンタは女性にとって大切です。
外面美容での乾燥肌対策は、とにかく水分補給が大切。私は成分分子の小さいローションを愛用しています。肌奥まで潤いがきちんと到達するローションしか、納得できません。
そしてスキンケアを始める前“手の保湿”を必ずします。顔にしっかり保湿成分を届けるための儀式です。
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30代半ばを過ぎても、ワカイコに打ち勝つ肌があるんです。
オトナにしか出せない肌・・・、
それは、 水を跳ね返す肌奥にある、しっとりとした柔らかな白肌です。思わず触りたくなる肌を目指すんです! それがオトナのモテ肌☆
それには目くらまし効果のある、微粒子ラメのクリームで保湿。オトナの艶感に光沢という輝きを与えるのがポイント。そして上品な香りが、ほのかにするものをセレクトしましょう。この視覚・嗅覚を刺激する肌が武器になります!
そして柔肌維持のために手触りのよいタオルで体を洗い、勝負肌を作りたい時は顔とデコルテケアに使うプラセンタ原液を、二の腕にも塗ります。
二の腕は男性がチェックするポイント肌なので、念入りなケアになってしまいます♪
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モテ顔のベースになるのは“潤い肌”。この肌を死守するために、パフやチップを週に1度は洗い清潔にしています。汚れたメイク道具は、雑菌が繁殖しやすく乾燥を引き起こすばかりか、シワ・たるみをも誘発します。
なによりもモテ顔メイクを完成させるのは、メイクブラシ!
肌あたりのよい上質なブラシなら、テクニックなしにモテ顔メイクが完成します。
科学的にもブラシなら、肌の油分や水分を奪うことなくメイクができるので、スキンケアにとどまらず、乾燥をよせつけないメイクが可能です。
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| Absolu Herbeen主宰。お父様もお姉様も薬剤師、お兄様は医師というメディカルな環境から、早野さん自身も薬剤師であり、英国上級国家資格をはじめIFPA認定アロマセラピストを含む10数個の資格を取得。医学的・薬学的観点から内外美容を提唱し、そのアドバイスは多くのファンに支持されています。 |
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